『きょうと市民しんぶん』12月1日号

関西畳工業株式会社様

衝撃緩和型たたみ床を使った『ケアケア畳®』

お子様からお年寄りまで、転倒してもケガになるリスクを減らしてくれる

衝撃緩和型たたみ床を使った『ケアケア畳®』(下記写真)です。

畳の上で転んでも、畳床の中にある緩衝材の【コルゲート】と呼ばれる黒い樹脂の部分が、

バネの役割を果たして、衝撃を『吸収&分散』してくれます。

昨年一年で、高齢者の65万人が「転倒して骨折」に至っているそうですが、

この『ケアケア畳®』は、介護保険における住宅改修対象としても対応でき、

畳敷きから畳敷きへの改修にも対応します。

また、ベタ―リビングの認定も取得しており、新たな優良住宅部品として注目されています。

衝撃緩和畳 HP掲載

 

畳の上で転んでも、畳床の中にある③緩衝材の【コルゲート】と呼ばれる黒い樹脂の部分が、

バネの役割を果たして、衝撃を『吸収&分散』してくれます。

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